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  1. 下目黒の恐怖の精神虐待魔について語るスレ(0)
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備前窯元へ

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2016年12月19日(月)17時48分51秒
編集済
  10月15日(土)~16日(日)は岡山県備前市伊部地区において第34回備前焼まつりが開かれ、
盛大な陶器市が行われました。
備前の陶芸に取り組んでいる息子からの誘いもあり細君とともに、この前日まで勤務をやりくりし、
二泊三日で備前の窯元にお手伝いもかねて、登り窯の焚き上げを見学して参りました。

備前焼とはご存知の方も多いかと思いますが、岡山県備前市周辺を産地とする炻器で、日本六古窯の
一つに数えられ、備前市伊部地区で盛んであることから「伊部焼(いんべやき)」との別名も持つと
言われています。
当日は少し余裕をもって早めに家を出発し、羽田空港で息子と合流し10時50分発のJALで岡山空港に
向けて飛び立ちました。
出発日は良いお天気でずっと下の景色が見え、途中海ほたる、アクアラインも見えました。

無事12時10分に岡山空港に降り立ちました。
若干手狭な印象のある岡山空港ですが、とてもきれいに整備された周辺の景観と相まって岡山に来た
という実感がありました。

常に登り窯を管理されている地元の陶芸作家さんが車で迎えに来てくださり、空港から約40分で
登り窯のある別荘にたどり着き、先ずは窯を見せていただきました。

その後、作家さんの奥様が駆けつけて下さり、地元自慢のシャインマスカットも頂き、さらに
おいしいコーヒーを淹れてくれました。素敵なご夫婦で陶芸作家としての苦労話も含めて、
いろいろと話が弾みました。
その後、普段着に着替えて登り窯へ・・・。地元の作家さん3人が交代で休みなく火の管理を
されているとかで、もう2週間も薪をくべて窯を焚いていると聞きしました。
延々5時間ほどずっと窯の焚きあがる様子を見せてもらって、炎の乱舞に感激しきり。

太古の昔から私たちのDNAに刻まれてきた記憶故でしょうか、炎を見ているとなぜか和み、
とてもいい時間と感じました。窯の温度も1200度ぐらいまで焚き上げるとのこと。
私も、薪をくべるのを手伝わせてもらいましたが、炉の温度が半端でない高温のこともあり
薪一本入れるのも至難の業で、作家さんたちのご苦労な様子を肌で感じました。
細君は高温の状況もあり、危ないとことで見学のみとしました。

夕ご飯の支度で部屋に戻って、先ずはお風呂で疲れをいやしました。
地元の作家さんは火のそばを離れられないので夕食も窯の側で食べるとのこと。
窯に向かう途中で、夕食の食材を購入してきたので息子の賄で夕食となりました。
色々な食材の下準備を行い、囲炉裏の炭火で焼きました。
牛タン、牛肉とともに、最後の焼きおにぎりは絶品でした。火の番を行う作家さんに夜食を
届けてしばし焚き上げの様子を楽しみました。

翌朝、目覚めてすぐに登り窯の周辺を夫婦で散策してみました。
椎の木の森、竹林さらには柿の林に囲まれた田園風景が一面に広がりかつてのふるさとの
イメージがそのまま残されており、たまらなく懐かしく感じました。

また、細君が散策の途中で摘んできた野草を備前の焼き物に活けましたが、その野趣み
は備前焼にとっても似合っていました。

夜半に窯の温度が1200℃を越え、陶器も透き通るガラス化も見られたため、焚き上げを
完了し、窯の口は閉じられることになりました。
これから窯が冷めるのに1週間程度かかるとのこと。それから作品を取り出すとかで
その時また息子は岡山まで来ることになるとのこと。

どんな作品が仕上がるかは、取り出してみないとわからないそうでまさに仕上げは炎と
作家の格闘技との印象を持ちました。今回は1200点ほどの作品が焼かれているとのこと。

備前焼について即興で一首詠んでみました。
 ☆灼熱の炎の記憶秘むるかに 備前の放つ 深き凛々しさ

焚き上げも完了し、しばらくは登り窯での作業は無く小休止とのことで、この時間を使って
倉敷の町と大原美術館に行ってきました。
 
 

「五月歌会」

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2016年 6月 9日(木)18時53分9秒
  この五月は久しぶりに東京目白区に住む歌友のお宅で、今は盛りと咲き誇る薔薇を愛でながら「五月歌会」を催しました。 この歌会に出詠した私の詠草は以下の三首でした。ワインでのどを潤し、お寿司を囲み、気の置けない歌仲間による「歌会」は、 厳しい批評の中にもお互いを思いやる、温もりに満ちた実り多い会となりました。
    ☆ 如月の風に揺れつつ咲きいるも 河津さくらよ凛々しさも秘め
    ☆ 散り敷きてなお艶やかに紅椿 いのちの際のかくも豊かに
    ☆ 軍港を眺めてめぐるクルーズに ヨコスカの闇 慣れる怖さも

http://www.ric.hi-ho.ne.jp/motegi0115ys/

 

夏祭り

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2015年 8月31日(月)11時35分25秒
  先週末、私たちの住む団地で夏祭りが催されました。

この祭りに帰省する子供たちも多く加わり年々盛況となる夏祭りの屋台。
かつて監督、コーチの立場でかかわった 少年野球の子供たちが立派な青年に成長し、
チームの半数近くのメンバーが集ってくれました。

頼もしい面構えの中にも少年時代の面影を残しながら、屋台で互いにグラスを傾けあい、
ほろ酔いの中で当時の練習や 試合の状況を、感謝の言葉と共に感慨深げに語ってくれました。

身を削るに等しい厳しい勤務の傍ら、勤務前の朝練習や休日返上で取り組んだボランティアの
日々も、 報われる思いがし、ほっこりとした気分になりました。

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細君の誕生日

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2015年 5月 3日(日)11時42分48秒
編集済
   旅立ちと出会いに溢れた四月。新緑が萌える季節の良さを、しみじみと味わえるゆとりの日々に感謝している昨今です。 4月22日は細君の誕生日でした。今まで何十回も迎えたこの日・・・、私のビジネスマン人生からの引退もあり、 格別の思いで迎えました。
 「誕生日イブ」は夫婦二人で、近くのホテルのスパへ出かけ、併設されているプールで泳ぎ、温泉に浸かりサウナに 入ったりし、帰りはお寿司を頂きくつろいで過ごしました。 現役時代は、ウイークデーの業務の忙しさと共に、休日は地域のボランティア、さらには趣味の短歌会等々が重なり、 夫婦で過ごす時間が少なく細君には寂しい思いをさせてしまったことを悔いてきました。

 細君は、そんな日々の寂しさを抱え、長い歳月で心にたまったうっ憤を吐き出すかのように、 思いのたけを語ってくれました。私も夫婦の絆がしっかり結ばれていることを実感できていた故に思う存分 外で羽ばたけたものと思ってきました。しかし、その思いをきちんと語ることが不足していたと痛感し、 今までのあり方を反省するとともに、新たに生まれた時間的ゆとりのなかで十分話し合い理解しあうことが 出来たと思っています。

 誕生日当日は久しぶりに朝から晴れ、絶好の行楽日和でした。横浜あるいは鎌倉で誕生日のお祝いをしようと 思っていましたが…、昨日のスパと水泳で疲れたこともあり体調がいまいちで、車で廻れるところに急きょ変更しました。 前から「和食が美味しい」と友人からの紹介もあり、気になっていた郊外にある「ひのき亭」というレストランへ行って、 誕生日のお祝いをしました。

 評判に違わず、いずれの料理も見た目の美しさもさることながら、素材の味を生かしながら丁寧に味付けされ、 和食の本道をいく料理で満足度大の「祝いの膳」でした。 美味し料理に舌鼓をうち、満ち足りたひと時を過ごしながら、この誕生日をこれからの日々、 お互いに仲良く信頼しあい穏やかに暮らしていける出発日にしていけたらと、改めて思っていました。 こんなシチュエーションを踏まえ細君に寄せて即興で詠ってみました。

   ☆星霜を刻みし髪もかんばせも 秘むる華やぎほほえみに浮く
   ☆黄金の蕊もつ薔薇の耀きに 君との歩み重ね思うも(なにわ茨に寄せて)
   ☆木漏れ日を浴びて微笑む君といて ゆとりの日々の幸を噛みしむ

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ホワイトデーに

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2015年 3月28日(土)18時35分46秒
   三月は終了のときであり、別れの時でもあります。私ごとになりますが民間企業の定年後、4年間にわたり 勤務して参りました自治体外郭団体の、さる財団をこの三月で退職することになりました。 引き継ぎメンバーのいないこともあり、契約を一年延長して勤務してまいりましたが、潮時もあり退職することに致しました。 四月からは悠々自適との生活も考えましたが、かつてのコンピュータ関連の技術を生かせる仕事の紹介があり、 週二、三日程度の短時間の仕事を、ボランティアを含めて行うことに致しました。

 3月14日はホワイトデー。先月のバレンタインデーに細君よりメッセージと共に「本気チョコ」を もらっていることもあり、少し気張ったホワイトデーのプレゼントをと密かに思っていました。 しかし、細君の意向もあり和菓子を買うことにしました。 勤務終了後Sデパートに行ったところ、ケーキ売り場はまさにホワイトデーイベントの真っ最中。 和菓子を買う方は少ないと思っていましたが、ここもかなりの人だかりで当初望んだ和菓子は 売り切れ続出。それでも色鮮やかで春を感じさせるお菓子を幾つか選んで購入しました。

 帰宅後ワインで乾杯した後、和菓子を二人で味わいましたが、見た目の彩どりもさることながら やはりプロの味を感じさせる絶品の美味しさで、満ち足りた気分にさせてくれました。 細君には先月バレンタインデーに、思いのこもったメッセージをもらい、翌日返事の メッセージをしたためましたが…、今回は平たんばかりでなかった長い山坂の道を共に 歩んでくれたことへの感謝をこめて、即興の短歌を詠んでみました。

  ☆幾星霜 ともに歩みて刻みゆく 君への思い いよいよ深く
  ☆言の葉で告げることなく歩みしが 感謝の思い胸に刻まん
  ☆しみじみと 思いを秘めて君ともに 余生を越える温き日々をも

 なお、月末のウイークデーに休暇を頂き、細君の通院の付き合ったのち三浦半島のドライブへ、 そして、観音崎のスパハウスに行ってきました。 ウイークデーということもあり、かなり空いているとの予想はありましたが、たまたま レディースデーとのこともあり、女性エリアはかなりの混雑だったようです。 春の日差しと心地よいそよ風も吹き、露天風呂からのオーシャンビューは正に癒しと至福のひと時を運んでくれました。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2015年 1月 4日(日)11時37分45秒
  2015年。明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

初日の出を見に、日の出時間 6:49に合わせて妻ともども
観音崎に行って参りました。

一時間前に観音崎第五駐車場に到着しましたが、既に満杯で
やむを得ず第六駐車場に入れました。
ここも、七割り方埋まっていました。

早速「たたら浜」の岩の上に陣取り日の出を待ちましたが
あいにく東空は厚い雲に覆われていました・・・
しかし、まさに奇跡というのでしょうか、わずかな雲の切れ間から
太陽が顔をのぞかせ初日の出をみることが出来ました。

この一年の出発にふさわしい幸運の瞬間を妻ともども
喜び合いました。

皆様にとりまして、このひつじ年の一年が幸多からんことを
お祈りいたします。

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クリスマスイルミネーショ

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2014年12月 7日(日)20時56分30秒
  昨日は、前から気になっていた横須賀にあります「相武幼稚園クリスマスイルミネーション」を
妻と一緒に見て参りました。

 ここは、いつも行っているプールの通い道の途中にあり、クリスマスイルミネーションの話題が
結構出ていましたので、機会があればと思ってきました。
PM5:00点灯のことでしたので、それに合わせてプールを出ることにして、プールは少し抑え気味に、
この日は1,800mほど泳いで上がりました。

 火照る身体も会場に着くころはすっかり冷えましたが、幼稚園の全体に張巡らされたLEDが
点灯されたその瞬間は、その凄さに熱くなるほどの感動を誘われました。

 幼稚園の建物全体を覆う三色のLEDのまばゆさ、また、サンタクロース、トナカイ、雪だるま、
デズニーキャラクター、さらには東京タワーに見立てたタワー、光の回廊等々、子供たちの
喜びを誘う意匠が随所に施されていることは言うまでもありませんが、アートとしても
かなりの水準のものと感じました。

 LEDと言えば、この青色発光ダイオード(LED)の発明で、中村修二氏を含む日本の研究者3名が
今年度のノーベル物理学賞に輝きました。
彼らの発明無しにしてこのクリスマスイルミネーションの耀きもなかったことを思えば彼らの
研究に感謝したい思いです。

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誕生祝い

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2014年 5月 8日(木)21時21分40秒
  細君の誕生日に、かねてから予定していた横須賀観音崎にあるKホテルの
スパ&ランチにお祝いを兼ねて行って参りました。
ビジネスマン人生でおそらく初めての経験ですが、細君の誕生日に休暇をとり
時間を気にせず、ゆったりと二人で祝うことが出来ました。

病気や大手術を経験しながらも、今日までお互いにそれなりに生きながらえて
来られたことを改めて感謝したい思いです。

ホテルのランチは、目の前に180度のオーシャンビューが展開され、その窓際で
季節限定、「旬満載オーシャンバイキング」と銘打ったお料理を頂きました。

お料理も鰹のタタキを初め、千切り野菜と牛肉のチンジャオロース、鮭の
ちゃんちゃん焼き、マグロのにぎり寿司等々冷製、温製メニューが18種類と、
さらにスイーツ、フルーツも盛り沢山でした。味もこのホテルの売りで、味わい深い
丁寧な調理が隅々に行き届き、満足度二重丸でした。

スパもウイークデーの朝一番乗りでしたので、休祭日の予想を超えた混雑はなく、
ゆったりとくつろぐ事が出来ました。
お休みどころもバリテーストの香がたかれ、癒しの空間をさりげなく演出していました。

細君は料理の美味しさもさることながら、久しぶりのスパに十分癒された様子で
終始ご機嫌の誕生日となりました。

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「旅のなか」歌集出版

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2014年 1月 7日(火)19時45分31秒
  2014年の幕開け。午年は駆けるとも言われていますが、皆様にとって
竜馬のごとく飛躍の年とならんことをお祈り致します。

 さて、今まで細々と詠み続けて参りました短歌をまとめ、「旅のなか」と
題する歌集を昨年末に出版致しましたので、ここに報告させて頂きます。

短歌のわき道を、とぼとぼと心もとない歩みを重ねてきた私に「歌集出版」などと、
大それた事を行ってよろしいのかとの葛藤は正直申しましてあったことも事実です。

 コンピュータのソフトウエア開発を生業として、ビジネスマン人生を送って参りましたが、
その卒業を目前にした今日。開発の日々のつれづれに生まれたつぶやきを、
拙いながらも三一音律の短歌の器に盛って、お世話になった皆様にお届け出来たらとの
密やかな思いも一方ではありました。

 一般的な歌集とは趣を異にしていますが、エッセーと短歌とのコラボレーションが
図れたらとの思いから、あえてテーマごとの連作短歌とエッセーを中心に編んでみました。

ご参考  歌集「あとがき」より
 『…当初、自作短歌をまとめ歌集として出版することは、私の短歌が出版の水準を
  満たしていないこともあり考えていませんでした。しかし、自らのライフワークの著作とは
  別に、二冊の歌集を出版している私の敬愛する歌友(日本歌人クラブ所属)からの
  再三にわたる強いお奨めもあり、拙いながらもまとめようとの決意に至りました。

  また、インターネットはおろか、オンラインという言葉さえ存在しなかったコンピュータ黎明期。
  その時代からコンピュータのソフトウエア開発に関わってきた一人の技術者として、
  過酷な開発現場の状況に耐え、先端技術の創造に果敢に挑戦し、今日のIT産業隆盛の
  礎を作った「地上の星」とも言える技術者たちの歩みの一端でも、このささやかな著書をとおして
  記すことができればとの思いもありました。…』

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「薔薇の歌会」

 投稿者:ポエット・M  投稿日:2013年 6月 3日(月)21時28分10秒
  「春爛漫最終楽章」を美しくも艶やかに奏でた「五月の薔薇」も、いつしか旬の季節を過ぎ
紫陽花が咲き競う季節となりました。

この季節、恒例となっています「薔薇の歌会」を、五月の週末、東京目白に薔薇の庭園を
持つ友人宅で久しぶりに催しました。

季節の良さもあだとなって、アウトドア派の多い歌友達は、ボランティアや方々の薔薇園に
吟行等に出向き、参加者は残念ながら少なかったですが・・・。それ故にじっくりと
掘り下げた作品批評もあり充実した歌会となりました。
歌会終了後はささやかな? ワインパーティーとなりました。

その会に提出した詠草を久しぶりにここに載せさせて頂きます。

  ☆コバルトの紋様冴ゆる景徳鎮 白磁に刻むは海の吐息か

  ☆灼熱に焼かれし青磁の壷なれど 炎の記憶寂としてなし

  ☆花いかだ 運河を覆い流れゆく 有情秘めいる春の形見か

  ☆君もまたひとつの希望 閉塞のこの世を拓く先達として

  ☆半生をIT進化に注ぎしも 実り半ばの あだ花なりや

  ☆貴様らを看取って俺が最後だと言いたる友の焼香に立つ

  ☆ひたすらに空向き咲くや花水木 秘むる思いの溢るる故か

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